折角照らして貰ってありがたいけど、眩しくて何も見えないや。

こんばんは。私です。 特にこの記事で伝えたいことはありません。 今日はもうなんだか何もかもあまり大事に思えなくて、無目的にネットサーフィン(死語)という遊びに興じていました。 しかも、情報量が多いものは疲れてしまって、も […]

三年峠とは何だったのか。

こんばんは、私です。   皆様は、三年峠という民話をご存知でしょうか。 ざっくり言うと、転んだら三年で死ぬ峠で、おじいさんが転びまくるお話です。 ……簡単に言いすぎましたね。 もう少し細かく話すと、三年峠と呼ば […]

ぽにぽに。

こんばんは。私です。 特に言いたいことはございません。 と、言うことで、もう適当に書きます。嘘も本当もないまぜです。 ただなにか文字を並べるなどして遊びたかったので、今この記事を描いています。 好きな場所: ただ広いだけ […]

日記というカテゴリ

こんばんは。私です。   特にTwitterにすら貼らないような、わざわざここをご覧になった方だけが閲覧出来る文章を書こうと思ったので書きます。 ~ただただ人を不快にさせるだけの100の質問~ 1.性別は何です […]

天使が遺したアナグラム #3 Ddat Party(ディーダット・パーティー)

プロローグ わたしは知っていた。この世界の結末と我々に許された選択の限界を。世界は常に閉じているもので、全ては誰かの思い込みに過ぎない。それでもどれかを選ぶしかなく、それでいて選択には常にリスクが伴う。そんな当たり前と向 […]

天使が遺したアナグラム #2 選択的特異点

プロローグ 身体が震える。わからない、わからないことばかりだ。この世界、いや、私が触れている世界は、何を望んでいるのだろう。彼は、扉の無い部屋の中で、いつもの様に一人悩んでいた。大して家具も置いていないのに部屋は狭く、小 […]

天使が遺したアナグラム #1 認識

プロローグ それは何気ない変化だった。しかし、無視できない確かな変化だった。彼女、巳様虹乃花(みさま このか)が現れてから、この世界はゆっくりと形を変えていた。 彼女には物事を変化させる力があった。そのような力は、多かれ […]